情報をデザインする。

「伝えること」が決まったら、伝えるためのツールを作ります。たとえば、会社案内や商品カタログ、ホームページなど、情報を伝えていくツールは、多岐にわたります。
それぞれのツールには役割があり、効果的に組み合わせることで、相乗効果を発揮します。もちろん、ただ作ればいいというのではなく、感性に訴えかけるデザインも重要な要素であり、その後の広報プランに大きく影響を与えます。